永田屋について

経営理念

葬儀を通じて人の役に立ち、地域社会に貢献します。共に働く就業員が物心ともに豊かで幸せになり、一人ひとりが働く意義と誇りを感じ、安心して将来を託せる会社となります。

会社概要

商号

株式会社 永田屋

資本金

1000万円

設立

大正2年

法人設立

昭和30年

所在地

<本社> 〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本8-1-1 TEL:042-772-2554 FAX:042-773-2565
<葬祭式会場>

■緑区

・セレモニーホール永田屋
 〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本8-1-1
・小さな家族葬ハウス
 〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本8-1-1
・メモリアルハウス城山
 〒252-0104 神奈川県相模原市緑区向原4-5-1

■中央区

・永田屋 富士見斎場
 〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見3-1-1

■南区

・メモリアルハウス小田急相模原
 〒252-0314 神奈川県相模原市南区南台3-8-1
<仏壇店>

■緑区

・仏壇の永田屋 橋本店
 〒252-0143 神奈川県相模原市緑区橋本8-1-1
・メモリアルハウス城山 仏壇・仏具ショップ
 〒252-0104 神奈川県相模原市緑区向原4-5-1

■中央区

・永田屋 富士見斎場 相談サロン&ショップ
 〒252-0236 神奈川県相模原市中央区富士見3-1-1

■南区

・メモリアルハウス小田急相模原 相談サロン&ショップ
 〒252-0314 神奈川県相模原市南区南台3-8-1
事業内容

○ご葬儀全般についての相談窓口
○仏式・神式・キリスト式・友人葬・無宗教のご葬儀施行
○葬祭具・供花・供物・その他葬祭用品の販売並びに貸付
○死亡届・火葬場・各式場の手続き及び手配
○ご遺体の移送、お車の手配
○寝台車・霊柩車・マイクロバス・ハイヤーなどの手配
○ご遺影写真・お礼状等の作成
○返礼品・粗供養品(香典返し)の販売
○お料理・仕出し
(お通夜料理・精進落し料理・お飲み物等)の手配

○貸衣装・喪服・略礼服・着付けなどの手配
○貸し布団の手配
○葬儀用品の販売
○宗教者(僧侶・神官など)のご紹介
○法事・法要の手配
○仏壇・仏具の販売
○遺品整理業務のご紹介
○散骨の手配
○永代供養の手配

相模原市4拠点 10式場

・小さな家族葬ハウス

・永田屋 本店
・セレモニーホール永田屋
・仏壇の永田屋 橋本店

マップ
・永田屋 富士見斎場
・永田屋 富士見斎場
 相談サロン&ショップ
マップ
・メモリアルハウス城山
・メモリアルハウス城山
 仏壇・仏具ショップ
マップ
・メモリアルハウス小田急相模原
・メモリアルハウス小田急相模原
 相談サロン&ショップ
マップ

永田屋の歴史

過去100年の歩み
1913 大正2年
創業
今から約100年前の大正2年、南多摩郡堺村(町田市相原町411番地)で「永田屋商店」を創業しました。創業者・田中永太郎の名前である「永」と「田」から取り、名付けられました。永太郎が大工兼装具業を始めたこの時から、永田屋の長い歴史は始まります。
1955 昭和30年
法人化
激動の戦後を乗り切った昭和30年、資本金50万円で「有限会社永田屋商店」として法人化。
会社組織として新たに出発することになりました。
1980 昭和55年
拡大
昭和55年には、資本金を500万円に増資し、葬儀・仏壇・造花と、それぞれの部門に分ける組織変更を行い、翌56年には、相原に仏壇の倉庫を建設し、物流の拠点を確立。本格的な葬儀社として再スタートしました。
平成15年には、「富士見斎場」をオープン、平成20年には「仏壇の永田屋津久井店」を移転、平成24年には「富士見斎場」をリニューアルするなど、お客様が葬儀のイメージを持ちやすいよう、いつでも気軽に相談できる環境を整えました。
  • 関東大震災で倒壊した長福寺の
    山門の修復に永田屋が携わった

  • 昭和30年頃の永田屋橋本店(相原)

  • 昭和55年頃の仏壇の永田屋
    (相模原市橋本)

  • 平成15年にオープンした当時の富士見斎場

現在 葬儀業界の新しい老舗へ
創業100年
更なるお客様の満足を追求し、そのニーズに合わせた変革を遂げる葬儀業界の"新しい老舗"として、次の100年に向け永田屋は歩みを始めました。
  • ハウスエンディング®のこころみ

  • 相談サロン&ショップ

  • きっかけづくりのための相談会

イベントで大好評の寄席。
当社イメージキャラクター、
林家木久蔵さんらをゲストに迎えている。

次のステージへ

実績・満足度共に地域No.1の葬祭サービス企業になる。

葬儀の知見を活かし、地域の頼れるライフパートナーとなる。

葬祭業界全体のレベルアップに寄与し、若い世代から憧れられるような職業にする。

地域に応援される存在として、誰もが残したいと思う永続企業へ。

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