先輩社員の声

同じ部署は勿論のこと、他部署との仲も非常に良く、相手を思いやるコミュニケーションが常にあるこの会社の雰囲気が大好きです。特に、感謝の気持ちを伝える「サンクスカード」制度によって、社内のあちこちで「今日はありがとう」「いつも助かります」など、カードを渡し合いながら笑顔が飛び交う場面は永田屋のまさに文化です。この文化こそが、多くのお客様にご満足いただけるサービスを提供している当社の強みにつながっています!

  • Q
    入社のキッカケは何ですか?
    Q
    前職は製造業で機械と向き合う日々だったのですが、人と向き合う仕事で自分を生かしてみたいと思い立ったのがきっかけです。
  • Q
    目標は何ですか?
    Q
    お客様のために誠心誠意仕事をして、物心共に豊かで幸せになること。
  • Q
    会社の好きなところは何ですか?
    Q
    100年の歴史を築いてきた先人に感謝の心を忘れず、次の100年に向けて常に成長していこうとしている社風。
  • Q
    仕事のやりがいは何ですか?
    Q
    大切な家族を亡くされ、悲しみに暮れているご家族に寄り添い、無事にご葬儀を終えられた後に「ありがとう」「感謝しています」とのお言葉を頂けた時に、全ての苦労が報われ、明日への活力になります。
葬祭部とは
ご葬儀に関するすべてのお手伝い(搬送、受注、司会進行、アフターフォロー)をさせていただく部署です。お客様に感動をあたえられるサービスを提供できるよう、定期的にミーティングを行い、意見交換しています。

原田さんを密着取材!

  • 会社の理念、アファメーションの読み合わせをします。
  • 地域貢献の一環として会社周辺を葬祭部全員で清掃します。
  • 今日の告別式の準備をします。
  • 打ち合わせに沿って式の進行を行います。

  • 昼食です。1日の中で唯一ホッとできる時間です。
  • 自分の式の片付けと次の式の設営を行います。
  • 葬祭部のメンバーとより良いお客様サービスを考えて意見を出し合います。
  • 自分が担当した式に関しての報告書を作成します。

現在の私の仕事内容は、葬儀式の司会進行やお葬式の教室の講師、また葬儀についての事前のご相談対応や納棺師として納棺業務に携わっています。年間100件以上の式のお手伝いをさせていただいている中でいつも私が心掛けていることは「ご遺族と故人様との貴重なお別れの時間をより良いものにしていただくために、余計な不安を取り除いて差し上げること。」です。

  • Q
    入社のキッカケは何ですか?
    Q
    両親が神仏をとても大事にしており、子供の頃から自然と神様事や仏事を身近に感じていました。ただ、葬儀についての知識・経験は少なく、自分が葬祭業に精通することで両親を安心させたいと思ったことです。
  • Q
    目標は何ですか?
    Q
    お客様はもちろん、上司や先輩、同僚や後輩からも「この人に任せておけば安心!」と思ってもらえる存在になることです。その為に、知識や技術、教養を高める努力を常に心掛けています。分からない事は、自分が納得いくまで追求する姿勢を持ち続けていこうと思います。
  • Q
    会社の好きなところは何ですか?
    Q
    何といっても、一緒に働いているスタッフの人柄です。従業員だけでなく、協力会社様のスタッフもお互いを助け合い、協力し合って一つの式を作り上げています。誰かが困っている時はすぐに助けの手を差し伸べている…そんなスタッフ皆さんがいる会社が好きです。
  • Q
    仕事のやりがいは何ですか?
    Q
    やはりお客様からいただく感謝の言葉です。最近では、以前に式を担当させていただいたご遺族に再びお会いする機会が度々あり、その都度ご遺族から「弦巻さんにお任せすれば安心です。」とおっしゃっていただくといつも以上に気合が入ります!!

当社は、とても風通しの良いのが自慢ですね。従業員同士も、部署の垣根を越えてとても仲が良いですね。上司、部下関係なく困ったときも、助け合う風土があります。それが自然と出てくるからすごいですよね、こういった雰囲気が、従業員が長く働ける理由だと思います。仕事が終わった後も、一緒に仲間と話していたら、「あっもうこんな時間!」ということもよくあるくらい皆仲良しです。何でも話せる仲っていいですね。

  • Q
    入社のキッカケは何ですか?
    Q
    以前から葬祭業に関心がありました。また、前職は全国転勤がある会社でしたので、気持ちも落ち着かず長く働くには不安がありました。永田屋の環境がばっちり私には合っていました。
  • Q
    目標は何ですか?
    Q
    まずは地域ナンバー1店を目指しています。その為に、私自身もより力を社内でも社外でもつけていかなくてはなりません。そして、これから入社する方にも永田屋で一緒に働いて良かったと言ってもらえる様な会社にしていきたいです。
  • Q
    会社の好きなところは何ですか?
    Q
    老舗でありながら、新しいことにどんどんチャレンジ出来る環境がある所です。自分で考えたアイデアや意見を積極的に取り入れて下さる風通しの良い会社です。
  • Q
    仕事のやりがいは何ですか?
    Q
    地域とのつながりを大切にし、またそのつながりを作っていくことがやりがいです。地域とのつながりを大切にし、またそのつながりをつくっていくこともやりがいです。それは簡単なことではないですが、ライフパートナーとして永田屋が、そして自分が地域からお客様から認められているのは嬉しいですね。
営業部とは
事前に葬儀のことを考える大切さを地域の皆様にお伝えする部署です。
また、当社の顔としてお客様周りをする大切な部署でもあります。そして、お客様とのやりとりからご葬儀のニーズを聞き取り、会社に反映させていくことも行っております。

長岡さんを密着取材!

  • 重要連絡事項などを確認します。
  • メールのチェック、本日の業務の確認。
  • 企画の打ち合わせ、今後の営業部の活動の共有をします。
  • アポイントのお客様宅へ移動、一日に数件周ります。

  • お客様宅へ訪問しご案内、見積等を作成します。
  • 昼食、部署の仲間で食べたりもします。
  • お客様へ式場見学のご案内をします。
  • 本日の業務の事務処理と明日の予定の確認をします。
なぜ95%以上のお客様にご満足いただけるサービスを提供できるのか。そこには社内文化に秘密が!

同じ部署は勿論のこと、他部署との仲も非常に良く、相手を思いやるコミュニケーションが常にあるこの会社の雰囲気が大好きです。 特に、感謝の気持ちを伝える「サンクスカード」制度によって、社内のあちこちで「今日はありがとう」「いつも助かります」など、 カードを渡し合いながら笑顔が飛び交う場面は永田屋のまさに文化です。この文化こそが、多くのお客様にご満足いただけるサービスを提供している当社の強みにつながっています!

  • Q
    入社のキッカケは何ですか?
    Q
    私は両親より、「家族・親戚関係は大事にしなさい」と小さい頃から教えられてきました。そして大人になるにつれ、その大切さを身に染みて感じるようになりました。 葬儀は、家族・親戚関係の絆を再確認できる場であり、私の感じたその大切さを何らかの形でお伝えできる仕事こそが葬祭業だと思ったことがきっかけです。
  • Q
    目標は何ですか?
    Q
    お客様の悲しみに寄り添う中で、私のことを「もうひとりの家族」のような存在だと思っていただけるような サポートができるようになることです。
  • Q
    会社の好きなところは何ですか?
    Q
    葬儀のお手伝いをしていると、「さすが永田屋さんだね」と言われることが多くあります。これは会社が地域に根付いて100年以上続いてきたことの証のみならず、信頼されていることの証でもあります。そんな会社で働けていることを誇りに思うと同時に、この会社の好きなところでもあります。
  • Q
    仕事のやりがいは何ですか?
    Q
    葬儀中は悲しみに暮れ泣き崩れていたご家族に、葬儀を終えた後に笑顔を見せながら、「本当に良い葬儀ができました。ありがとうございました。」と言われるときは本当にこの仕事をやっていてよかったと思います。
常にお客様の立場に立ってものを考え、葬儀のプロとしての誇りを持ち、ご遺族の皆様に後悔のないお別れの場を提供できるように日々努力をしています!
葬祭部とは
ご葬儀に関するすべてのお手伝い(搬送、受注、司会進行、アフターフォロー)をさせていただく部署です。お客様に感動をあたえられるサービスを提供できるよう、定期的にミーティングを行い、意見交換しています。

佐々木さんを密着取材!

  • 会社の理念、アファメーションの読み合わせをします。
  • 地域貢献の一環として会社周辺を葬祭部全員で清掃します。
  • 葬儀・告別式の進行をします。
  • 昼食です。午後の業務への英気を養います。

  • ご葬家と翌日のお通夜の打合せをします。
  • 打合せで決まったことの発注業務を行います。
  • 打合せに沿ってお通夜の準備をします。
  • 自分が担当した式の報告書を作成します。
Copyright (C) Ceremonyhall Nagataya All Rights Reserved.